ebサイト制作・管理 通信機器 モバイルマーケティング|株式会社ジャパンネット|名古屋 静岡

SERVICE LINEUP

SERVICE LINEUP

ビジネスフォン

ビジネスフォンとは複数の外線と内線を共有できる電話機です。
また、保留転送などオフィスで利用される場合のあらゆる事を想定し、多くの機能を備えております。

ビジネスフォン

サクサ

PLATIA

PLATIA
誰からの電話かをランプの色でお知らせ! [誰カラー着信]
得意先は赤、取引先は青、社員は緑など、着信ランプの色を設定できます。 オフィス内のどなたが出ても、的確に応対できます。
煩わしい電話を一掃 [迷惑電話を着信拒否]
最大10,000件まで着信拒否登録可能。 拒否したい電話番号を登録しておけば、安心して仕事に集中することができます。非通知着信の場合も自動的に拒否します。
着信音で相手を判別 [識別着信]
個別に着信音(メロディ)が設定でき、瞬時に相手を識別できます。
電話とFAXを自動で判別 [電話/FAX自動切替]
電話とFAXの番号が同じでも、FAXを受信すると自動でFAXに切り替わります。
最大10,000件まで記録 [発着信履歴]
発信履歴と着信履歴は合計10,000件まで記録します。
最大10,000件まで記録 [発着信履歴]
発信履歴と着信履歴は合計10,000件まで記録します。

ビジネスフォン導入のメリット

信用性の確立

信用性の確立

企業にとって、電話やFAXなどの通信システムは必要不可欠です。
各種手続きや契約において、固定電話の番号がない場合、申し込み自体を断れるケースもあります。
また、お客様対応が必要となる場合は、フリーダイヤルの番号を取得することも求められます。企業の信用性という点では、電話の存在は大きなものになります。

通信コストの削減

通信コストの削減

ビジネスフォンを導入するとことで、複数の電話番号を1つの電話機で受けることが可能となります。電話機の台数分、回線を契約する必要がなくなるため、大幅な通信コスト削減につながります。
規模の小さい企業では家庭用電話機を使用するかと思いますが、その場合回線は1つです。もちろん一人の相手との会話中に他の電話を取ることができません。(キャッチ機能など一時的につなぎ、再度折り返す必要があります。キャッチ機能などのオプション料金も発生します)

業務効率の向上

業務効率の向上

ビジネスフォンの場合、1つのシステムで同時通話をすることが可能です。
電話をかけてきた相手が、通話中でつながらないという状況にならず、顧客満足の向上が図れるとともに、折り返し作業に要する時間や労力と言ったコストを削減できます。
また、内線機能も充実しており、企業内の業務向上に貢献。受けた電話を担当者に転送するだけでなく、社員同士の連絡に内線機能を使用することで、通話料をかけずにやり取りができます。